三日月亭のおいでませ回数

2011年12月5日月曜日

ルパァ~~~ン三世



この度真声優とか何とかで新たにやったりとかしてますが

相変わらずの内容で、根本的なところは相変わらず

なんていうか、大隅さんに監督させてやりゃいいのに

あんな感じで「ルパンです」って言われても困る

ゲストヒロインがいて

それを狙う悪役がいて

とっつぁんが空気で

不二子は蝙蝠に見えていいモン

宮崎ルパンはちゃんとアルセーヌ・ルパンを考察して

1stの10年後という設定を基にしてあの性格なのに

あとの作品は宮崎ルパンにデフォルメかしての焼き直し

出来が悪い

TVSPなんかは出崎さんが頑張って面白いものにしていたが

最近は本当に面白くなくなったぁ

そろそろクローン人間のクローンを作って見てはいかがだろうか?

2011年12月4日日曜日

二次制作の進行

前回ストⅡの同人誌を作りたいそういって



この絵を描いてみたわけであるが

内容としてはオリジナルキャラと

戦うそれだけの漫画でした

簡単に思えていたのですがなかなかオリキャラが思いつかない!

と悩んでいたところ



ストⅣにてリュウの練習着姿のDLCが公開されそして



さくらのDLCも公開させました

これで行って見よう!

そう思い取り合えずこの二人を描いて見ました

同人誌の内容も

「リュウが旅の途中に出会う格闘家と戦って最後に酒を飲み会って終わり」

というものから

日本にて練習を重ねていたリュウ、そんなある日街へ買出しに出かけていた時

さくらとストリートファイト時以外で遭遇そして

その町の映画館では新作映画公開にフェイロンが舞台挨拶に来ていて…

とそんな感じの日常系に!

あとココであかせれるキャラ「火引弾」一応リュウの兄弟子でありさくらの師匠ですから

そしてあの人物!

そんな感じでストⅣよりの世界観で同人誌を書いて見たいと思います

ココで何故フェイロンが出てくるのか説明しておくかといえば

94年版映画ストリートファイターⅡで戦った事があるため

それを見てて出したいと思ったのと

ストⅣのDLCでフェイロンのもあったためいける!と思ったからです

ダンはあの人はありのままでいいと思ったので胴着のままです

最後にリュウの金銭の問題ですが彼はビンボーとかネタにされていますがそんな事な無いそうです

ストⅡ開発者の人もそう設定した覚えは無いといっていました

何時もじり貧に見えるのは過酷なまでに自分を追い込んでいるからと

自分が格闘家であることを忘れないようにしている体と思われます

なのでリュウのビンボー設定は今回無い事にしました

なので普通に買い物が出来ます

無理があったり、原作を逸脱する事の無い様に描いて行きたいと思います

それでは今回はこの辺で!!

2011年11月30日水曜日

描き分け



人間を描く上で気にしている事は

デフォルメのし過ぎで人間離れしない事

極端にゴリラとか極端に骨とか

人間を描くその事を念頭に入れた上での

デフォルメのが必要だと私は思う

2011年11月28日月曜日

関心

今回は大阪W選挙のお話って言うか

橋下徹氏の話

今回も選挙に関しては他府県からの関心も高く

そして半ば出来レース感もあった

「橋下の圧勝」この空気がそれを物語っていた

まぁ本当に相手が悪かった

元市長は個人攻撃と論点ずらし、マニフェストはあっても具体案はお茶濁し

中身が無い話が解り辛い、非常に残念

そもそも橋下氏が何故勝てたか?

知名度があった?、好感が持てた?、若いから?

それもあるがそれ以上の功績が「関心を持たせた」からだろう

そもそも平松市長がリコールが起きなかったのは関心が無いから

昔に戻って大阪知事の名前を知らなかったのは関心が無いから

芸能人、著名人が政治に入ったってその人の関心だけでそれ以上が無い

最初橋下氏もそんな感じで終わるかと思われていたが

終わることなく、個人の関心から政治の関心へと市民の気持ちを移させる事に成功した

その事により有権者の層がより大きくなり、今までの政治戦略では駄目だと認識が一般化していった

人のよさだけが売りの市長と多少攻撃的ではあるが行政をしっかり考えた市長

どちらを自分の街のリーダー選ぶか?

それは火を見るより明らかだろう

橋下氏の最大の功績は「関心」そこにあると思う

今回は彼の圧勝で市長選挙は幕を閉じたわけで

週刊新潮の下世話なスキャンダルや個人攻撃誹謗中傷それに市民が惑わされなかったのは

彼が市民府民に行政に関心を持たせ、選挙に向かう事に意義を見出させたからだ

これが今までどおりの関心だったら橋下氏は負けてたかもしれない

今回の事を「革命」と呼ぶ声もあるが政治に関心を失わなければココまで酷くはならなかったし

そもそも、人任せの風潮にも問題があるわけで個人的には革命とは少し違う毛色であると思う

ただ市民の意識が変わった事が確かでネットで見かけた

「大阪はじまったな」

という言葉でもあるようにこれからが本番で

維新、革命という言葉これからのもので、別に可哀想な平松本市長ワンサイドゲーム言い負かして

御しまいというわけではない

これから、大阪24区大阪都構想、これが始まり我々に見えてないところが出てくるでょう

現実と構想とすり合わせていくなかでの摩擦がどれだけのものか

「橋下市長あとは任せた!」じゃ駄目なわけで

これから、彼が失敗したり成功したを見届けていかなきゃならないわけです

それが民主主義ですものいい人がエライさんになったこれで安心は独裁国国民の考え

市民は無力ではなく微力その力は暴力的には行かないまでも何かを変える事は必ず出来る

橋下市長がそれをさせないようしてきたらその時は改めて「独裁者」と罵ればいいし

今の段階では彼は有能な元弁護士であり元知事であり現市長なのだろう

橋下さん当選おめでとうございます!

平松さんはこれからも違法駐輪の自転車撤去頑張ってください!!個人で!!

絵も描かずに何やってんだろう…俺…

2011年11月24日木曜日

武器趣向


事銃火器というのは、世界的には必要不可欠な道具で

ビジネスマンから公務員まで多岐にわたって使われる

ポピュラーなアイテムだ

今回は自分が昔描いた絵に着色してみたが

その趣向は冷戦期の独立革命ゲリラ風だ

今の銃は気に入らないが、だからといって昔の銃では使い勝手が悪い

そんな我侭な銃マニアが好む期間が冷戦末期から80年代の傭兵時代だろう

銃がまだ鉄と木材で出来てたころの話だ

今でも鉄は使われているが、軽くて丈夫な複合素材に取って代わられている

何より格好よすぎるのも問題だ

あんな格好よすぎては泥臭い戦争には似合わない

でもあれが商売の人には関係ないわけで

気にするのは我侭な人間だけだ

取り合えず昔は冷戦革命期だったが今は80年代の傭兵戦争期だろう

PMCじゃなく、傭兵だ国との癒着のない

シビアなビジネスマンの時代だ

私が好きな時代の一つだ

「戦争の犬たち」「ワイルド・ギース」似てる内容だがいい話だ

少し前に戻れば(冷戦期)

「地獄の7人」「FMJ」「地獄のヒーロー」「ランボーシリーズ」「グリーンベレー」

いい話だ、こういったのを描いてみたいね

2011年11月23日水曜日

久しぶりにしました



料理実に十数年ぶりです実際まともにやったのは小学生以来でしたから殆どやってなかったが

そんとき作ったのがカレーんで今回が肉団子見た目は中々

味は上々、歯ごたえがあり過ぎるのが玉に傷って言ったところかな